屋根・外装のリフォーム施工事例

(2013年以前のものはパソコントラブルでデータが消失してしまったのでそれ以降の事例となります)


下地が腐って瓦が落ちかけている屋根の修繕リフォーム 浜松市中区 平成30年5月

 浜松市中区のお宅で、下地が腐ってしまって瓦が落ちかけている、屋根の修繕リフォームをしました。

リフォーム前の屋根
リフォーム前の、下地が腐って瓦が落ちかけている屋根。
リフォーム前の腐っている屋根下地
下地が腐っているのがわかります。野地板は腐って落ちてありませんでした。
リフォーム中の腐った屋根下地
瓦をめくると、こんな状態でした。防水紙もひどい有様ですね。
リフォーム中の屋根下地
腐った悪い所を撤去して、下地材の補修・補強をします。
リフォーム中の野地板を貼ったところ
リフォーム中の、野地板に杉材を貼ったところ。
リフォーム中のルーフィングを貼ったところ
リフォーム中の、防水用にルーフィングを貼ったところ。
リフォーム後の屋根
リフォーム後の屋根。瓦は割れているものがなかったので今までの物を使いました。
リフォーム後の屋根下地
出来上がった屋根下地を下から見たところ。このままでもいいのですが、他と同じようにするために色を付けます。
リフォーム後の防腐塗料を塗った屋根下地
防腐塗料を塗って、他と違和感のないようにして屋根のリフォームが完成しました。
リフォーム後の屋根
リフォーム後の屋根の外観。

 このような難しい屋根のリフォームも、リフォーム経験豊富な優れた腕の大工が社員として在籍している、浜松市のリフォーム専門の工務店「優建築工房」なら施工実績が豊富なため安心してお任せいただけます。お気軽にお問い合わせください。

 

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足場を掛けて、強風で飛んだ雨樋の修繕リフォーム 浜松市南区H様邸 平成30年4月

 浜松市南区のH様邸で(当社でのリフォーム2回目)、強風で飛んでしまった2階の屋根の雨樋を、足場を掛けて修繕する雨樋のリフォームをしました。

リフォーム前の強風で飛んで
無くなってしまった2階の軒樋
リフォーム前の同じ所の
反対側を見たところ
リフォーム前の軒樋 リフォーム前の軒樋
リフォーム後の軒樋 リフォーム後の軒樋
   
取替えリフォーム前の集水器と竪樋 取替えリフォーム前の竪樋
取替えリフォーム前の集水器 取替えリフォーム前の竪樋
取付けリフォーム後の集水器 取替えリフォーム後の竪樋

 このような雨樋の修繕リフォームも、リフォーム経験豊富な優れた腕の職人スタッフが揃っている、浜松市のリフォーム専門の工務店「優建築工房」なら施工実績が豊富なため安心してお任せいただけます。お気軽にお問い合わせください。

 

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びっくり!! の軒天の貼り替えリフォーム 浜松市西区O様邸 平成30年4月

 浜松市西区のO様邸で、「軒天に雨水が侵入したためか、跡が付いていて見苦しいので見てほしい」とのお電話をいただきましたので、早速現場調査に伺いました。

 

 そして、軒天のケイカル板を剥がして見ると・・・・!! 驚きました!!

リフォーム前の軒天
リフォーム前の雨漏りの跡が付いた軒天。かなり水が入っていたことがわかります。
リフォーム中のシロアリに食われた軒天
早速、ケイカル板を剥がしてみました。「えーこれって、シロアリに食われてるぞ!
シロアリに食われた木下地
下地の木組を見ると、ひどい状態になっていました。さらに・・
中で見つかったシロアリの巣
中を見たら、シロアリの巣があってビックリ!!こんな高い所に! 早速きれいに撤去。幸いにしてシロアリはもういませんでした。
下地を取り替えたリフォーム中の軒天
リフォーム中の軒天。シロアリに食われていた下地をすべて取替えました。
リフォーム後の軒天
ケイカル板を貼って塗装した、リフォーム後の軒天。もちろん雨水の侵入個所を確認して、しっかりと止水処理をしました。

 いやー、驚きましたね。まさか天井の中にシロアリの巣があったとは。すぐに当社の協力業者のシロアリ駆除屋さんに床下全体を点検してもらったのですが、床下には蟻道や巣、食害も見つからなかったので、お施主様共々安心しました。


 このようにビックリしたシロアリが入った軒天のリフォームも、リフォーム経験豊富な優れた腕の大工が社員として在籍している、浜松市のリフォーム専門の工務店「優建築工房」なら施工実績が豊富なため安心してお任せいただけます。お気軽にお問い合わせください。 


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銅製の雨樋を酸性雨に強い雨樋に取替えるリフォーム 浜松市東区I様邸 平成30年3月

 浜松市東区のI様邸で(当社でのリフォーム2回目)、強風で傷んでしまった銅製の雨樋を、日本で最強の酸性雨に強い雨樋 ケイミューの「いぶし雨とい・匠」(パナソニック製) にすべて取替える雨樋の取替えリフォームをしました。

取替えリフォーム前の銅製の雨樋
取替えリフォーム前の銅製の雨樋。色が変わってきていて緑青のひどい所もありました。
取替えリフォーム前の銅製の雨樋  
取替えリフォーム後の雨樋
取替えリフォーム後の雨樋。角は「てりとい」と言って、そりが付いた物を使っています。
取替えリフォーム後の雨樋  

 


取替えリフォーム前の銅製の雨樋。上合(集水器)の下の曲りの所が穴が開きやすいです。
取替えリフォーム前の銅製の雨樋

取替えリフォーム後の「いぶし雨とい」。きれいですね。
取替えリフォーム後の雨樋

 

取替えリフォーム前の銅製の雨樋 取替えリフォーム前の銅製の雨樋
取替えリフォーム後の「いぶし雨とい」 取替えリフォーム後の「いぶし雨とい」

 

取替えリフォーム前の軒樋と上合
取替えリフォーム前の銅製の軒樋と上合。
雨樋の取替えリフォーム中
雨樋の取替えリフォーム中の当社の大工の二人。
取替えリフォーム後の軒樋と上合
「いぶし雨とい」になった取替えリフォーム後の軒樋と上合。

 以前は銅製の雨樋は半永久的に持つと思われたので、高価でも和風の高級住宅に使われてきましたが、近年酸性雨の影響で樋に穴が開く事例が続出。また、緑青による汚濁・汚染がひどく、銅製の雨樋を取替えるお宅が増えています。

 

 ケイミューの「いぶし雨とい・匠」(パナソニック製) は、ステンレスを芯材に、銅めっき・いぶし仕上げ・防錆塗料・クリアフィルムと4層仕上げを施している、酸性雨に・変色に・衝撃に強い優れた雨樋です。

 

 このような酸性雨に強い雨樋に取替えるリフォームも、リフォーム経験豊富な優れた腕の職人スタッフが揃っている、浜松市のリフォーム専門の工務店「優建築工房」なら施工実績が豊富なため安心してお任せいただけます。お気軽にお問い合わせください。

 

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雨が侵入して傷んだ軒天の貼り替えリフォーム 磐田市H様邸 平成29年11月 

 磐田市のH様邸で(当社でのリフォーム3回目)、雨が入って傷んでしまった軒天の貼り替えリフォームをしました。

リフォーム前の傷んだ軒天
リフォーム前の雨が侵入して傷んでしまった軒天。
リフォーム中の軒天
傷んだ所のケイカル板や下地を撤去します。屋根などの雨が侵入したような所をコーキングします。
リフォーム中の軒天
ほとんどの下地がダメだったので、新しく下地を入れ直します。
リフォーム後のきれいになった軒天
リフォーム後の軒天。換気用の穴の開いた物と普通のケイカル板を貼り、廻りをコーキングし塗装をして完成です。

 このような軒天を貼り替えるリフォームも、リフォーム経験豊富な優れた腕の大工が社員として在籍している、浜松市のリフォーム専門の工務店「優建築工房」なら施工実績が豊富なため安心してお任せいただけます。お気軽にお問い合わせください。

 

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腐った軒先を切り詰めて作り直す屋根のリフォーム 浜松市北区Y様邸 平成29年11月

 浜松市北区のY様邸で、雨水が侵入して腐ってしまった軒先を、切り詰めて作り直す屋根のリフォームをしました。

リフォーム前の桟葺の屋根の軒先
リフォーム前の桟葺の屋根。軒先まで1枚板で葺いて無いようで、多分そのつなぎ目から雨水が侵入したようです。
 
リフォーム前の軒先
リフォーム前の軒先を横から見たところ。鼻隠しは腐ってしまって、雨樋が落ちていました。
リフォーム中の軒先
軒先を40cm位切り詰めて新しい鼻隠しを貼ったところ。
リフォーム後の屋根の軒先
リフォーム後の屋根の軒先。今までの桟葺の下に平板のガルバリュウム鋼板を差し込んでコーキングしています。
リフォーム後の鼻隠しと雨樋
リフォーム後の軒先を横から見たところ。鼻隠しもガルバリュウム鋼板で巻いています。

 


反対方向から見たリフォーム前の屋根。ウチの親方がチェックしています。
リフォーム前の桟葺の屋根

同じ所を横から見たところ。
リフォーム前の屋根の軒先

さらに端の方はビックリ。鼻隠しが腐って落ちてしまい雨樋も無くなっていました。
リフォーム前の腐っている軒先

全体に40cm位屋根を切断して腐っている所を撤去し、鼻隠しを貼ったところ。
リフォーム中の屋根の軒先

リフォーム後の桟葺の屋根の軒先。臭気煙突は同じ位置なので、最初の写真と比べるといかに屋根を切り詰めたかがわかります。
リフォーム後の桟葺の屋根の軒先

同じ所を横から見たリフォーム後の軒先。
リフォーム後の横から見た軒先

 

リフォーム前の軒天
こちらはリフォーム前の軒天。リブ波トタンが貼ってありました。軒の出は1m程もありました。
リフォーム中の軒天
リフォーム中の、切り詰めた後、鼻隠しと軒天の下地を入れ直したところ。
リフォーム後の軒天
リフォーム後の軒天。他と合わせるために今までと同じリブ波のトタンを貼りました。

 このリフォーム、結構難しので他のリフォーム業者はあまりやりたがらない仕事だと思います。ウチの大工と板金屋さんのコラボできれいに作り替えましたので、お施主様は大喜びでした。

 

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2階のベランダの床と壁の一部を貼り替えるリフォーム 浜松市中区H様邸 平成29年10月

 浜松市中区のH様邸で、2階のベランダの内壁と床の一部がブカブカしてきたのでめくって貼り替えるベランダのリフォームをしました。

リフォーム前のベランダの内壁
貼り替えリフォーム前の一番ひどかったベランダの内壁。見た目はわかりませんが、触るとブカブカしていました。
リフォーム中のベランダの内壁
当社の親方がサイディングをめくったら、雨水が侵入していたので下地の合板がボロボロでした。
リフォーム中のベランダの内壁
さらにめくると、間柱や柱の一部が腐っていました。
補強を入れたリフォーム中のベランダの内壁
外側のサイディングが絡んでいて取替えれないので、柱や間柱に補強材を抱かせます。
補強を入れたリフォーム中のベランダの内壁
反対側も同じように補強します。
リフォーム中のベランダの内壁

今までと同じようにサイディングを貼るための耐水合板を打ちました。この後、防水シートを貼ります。
リフォーム後のベランダの内壁
サイディングを貼ったリフォーム後のベランダの内壁。他の業者が外壁塗装をするので、リフォームしたところを一緒に塗ってもらいます。

 


今度は床のリフォーム前。下地の合板にFRP仕上げです。正面の壁が上でご紹介した所です。
リフォーム前のベランダの床

ブカブカしている所は切り取って合板を貼り直して補修し、今までの床の上全体に耐水合板を重ね貼りしました。
リフォーム中のベランダの床

FRP塗装が終了したリフォーム後のベランダの床。
リフォーム後のベランダの床

 

リフォーム前のベランダの床
こちらは反対側を見た、リフォーム前のベランダの床。だいぶ色が剥げてきています。
リフォーム中のベランダの床
同じくブカブカしている所を補修して、全体に耐水合板を貼りました。
リフォーム後のベランダの床
リフォーム後のFRP塗装が終了した、ベランダの床。この後、外壁の塗装に移りました。

 こちらのお宅のように外壁がブカブカしていたら、ほとんどは雨水の侵入で下地が腐っている場合が多いので、おかしいと思ったら早めの対応が肝心です。

 

 このようなベランダのリフォームも、リフォーム経験豊富な優れた腕の大工が社員として在籍している、浜松市のリフォーム専門の工務店「優建築工房」なら施工実績が豊富なため安心してお任せいただけます。お気軽にお問い合わせください。

 

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かわら棒葺き(桟葺)の屋根と雨樋のリフォーム 湖西市O様邸 平成29年10月

 湖西市O様邸で(当社でのリフォーム10数回目)、「同じ敷地内にある別宅で広縁の窓の上から雨漏りがするのでみてほしい」とのお電話をいただいたので、調査にお伺いしました。

 

 調べた結果、雨漏りする所の上に屋根(昔のかわら棒葺き、桟葺とも言う、しかも大きなベランダが乗っている)の隠し雨樋(板金の造り付け)があり、水上が屋根板金との段差が1cmもないくらいなので、大雨の時にそこからオーバーフローして屋内に浸入しているのではないか、との疑いがでました。

 

 屋根の板金も古くて傷んでいるし、どっちみち樋を取替えリフォームするのに屋根をめくらないとけないので、ついでに屋根も葺き替えリフォームすることにしました。

リフォーム前の屋根と雨樋
リフォーム前の造り付けの雨樋と板金の屋根。ここが水上で屋根との段差が1cm程度しかありませんでした。ここが一番あやしいと目星をつけました。

リフォーム中の屋根  
屋根の板金をめくると、思った通り雨水が侵入していて下地が腐っていました。
リフォーム中の屋根と雨樋  
樋の板金もめくります。こっちの下地は大丈夫でした。
リフォーム中の屋根と雨樋
腐っていた所の下地材を撤去しました。垂木は大丈夫でした。今度はこちら側にも雨水の落とし口を作ります。
リフォーム中の屋根  
野地板として耐水合板を貼ります。
リフォーム中の屋根  
防水シートを既存のシートの下に差し込んで、かわら棒という屋根板金の下地を打ちます。
リフォーム後の屋根と雨樋  
リフォーム後の雨樋と屋根。新しく付けた落とし口がチラッと見えています。水滴が付いているのは散水試験をやったからです。

 

 
リフォーム前の屋根と造り付けの雨樋。大きなベランダが乗っています。
リフォーム前の桟葺の屋根と雨樋
 
屋根の板金のアップ写真。錆のひどい所がありました。
リフォーム前の桟葺の屋根
 
雨樋の板金を撤去するために、屋根の板金をめっくています。今までは雨水は手前にしか流れていませんでした。
リフォーム中の桟葺の屋根と雨樋
 
上でご紹介した所が一番奥。傷んでいた他の下地も取り替え、雨樋の高さ調整の下地材を入れました。このあと、めくった屋根の板金を元に戻します。
リフォーム中の桟葺の屋根と雨樋
 
リフォーム後の屋根と雨樋。ベランダの下は、床板を外して、ベランダ本体を浮かして新しい板金を奥まで差し込んでいます。
リフォーム後の桟葺の屋根と雨樋

 

リフォーム前の屋根と雨樋
リフォーム前の、上でご紹介した所の反対側の落とし口のある雨樋と屋根。
リフォーム中の雨樋
リフォーム中の雨樋の板金をめくったところ。
リフォーム後の桟葺の屋根と雨樋
リフォーム後の新しい水の落とし口が付いた雨樋と屋根。

 今度の樋は、真ん中から両側に勾配を付けて水の落とし口を設けたので、オーバーフローの心配がなくなり雨漏りも止まりました。

 

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耐震のための屋根の軽量化リフォーム 湖西市K様邸 平成29年6月

 湖西市のK様邸で(当社でのリフォーム3回目)、耐震のため重い日本瓦とその下の土を撤去して、軽くて丈夫な瓦の ケイミュー「ルーガ」 に葺き替える屋根のリフォームをしました。

葺き替えリフォーム前の屋根
屋根の葺き替えリフォーム前の外観。耐震診断の結果、平屋ですので屋根を軽くすれば大丈夫とのことでした。
葺き替えリフォーム前の屋根
反対側から見た葺き替えリフォーム前の日本瓦の屋根。
葺き替えリフォーム中の屋根 屋根の葺き替えリフォーム中。今までの瓦と土などを撤去しています。
葺き替えリフォーム中の屋根  
葺き替えリフォーム中の屋根  
葺き替えリフォーム中の屋根
きれいに撤去して、出てきた野地板。状態が悪くなかったのでこのまま残します。
葺き替えリフォーム中の屋根
その上に新しく野地板の合板を貼って、防水のためのルーフィングを貼ります。
葺き替えリフォーム中の屋根
ルーフィングを貼ったら瓦を止めるための桟木を縦・横に打っていきます。
葺き替えリフォーム中の屋根
その上から「ルーガ」を1枚1枚釘で止めていきます。(2枚分で1枚になっています)
葺き替えリフォーム後の屋根
葺き替えリフォーム後の外観。補助金をつかったので、旗を提示しています。
耐震補強工事中の旗  
葺き替えリフォーム後の屋根
反対側から見た葺き替えリフォーム後の屋根。リフォーム前の日本瓦と比べても違和感がありません。

 こちらのお宅の耐震診断と補強計画は、湖西市の補助金を使って地元の設計士さんが行いました。結果、評点は1以下でしたので(1以上ならOK)耐震補強の必要があり、屋根を軽くすることで1以上になるため、今回の葺き替えリフォームをすることになりました。

 

 リフォーム前と後の屋根の重さを比べると

 

リフォーム前 (日本瓦葺き)   約38.4坪   全重量  約8,878 kg

 

リフォーム後 (ルーガ葺き)   約38.4坪   全重量  約2,688 kg

 

なんと 6トン以上 も軽くなりました。驚きですね。

 

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