屋根はカバー工法で葺き替え床はめくって張り替える物置のリフォーム
浜松市浜名区 令和8年1月
浜松市浜名区のお宅で、プレハブの物置小屋の折半屋根に錆が目立ってきたのでカバー工法で折半を重ね葺きし、床は合板がブカブカしているのですべてめくって根太組に補強を入れ新しい耐水合板を張る、物置の屋根と床のリフォームをしました。
リフォーム前の物置の外観と折半屋根。ひどい所は錆でめくれてしまっているので塗装ではだめです。
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カバー工法で上から新しい折半をかぶせて、周りを板金で納めたリフォーム後の物置。
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リフォーム前のブカブカしてきた物置の合板の床。
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合板をめくって床下と下地組を点検します。
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床材の合板受けの補強用に、大引きの上の根太の間に追加で根太を取り付けます。
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新しい耐水合板を張ったリフォーム後の物置の床。
このような屋根をカバー工法で葺き替え床を張り替える物置のリフォームも、リフォーム経験豊富な優れた腕の社員の大工や職人スタッフが揃っている、浜松市のリフォーム専門の工務店「優建築工房」なら、施工実績が豊富なため安心してお任せいただけます。お気軽にお問い合わせください。
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